
3月25日、プロスピA「2026 Series1」が開幕したばかりですが、阪神タイガースファンから大ブーイングが巻き起こっています。
他球団が投手強化ラッシュやラインドライブ追加で盛り上がる中、阪神の主力打者2人が期待を大きく裏切る能力で登場。
特に前年MVPの佐藤輝明がアーチストにならず「パワーヒッター」のまま、という衝撃の査定に阪神純正勢が激怒しています!
2025年のMVP受賞者なのに、高弾道でホームランを量産する「アーチスト」弾道が付与されなかったのが最大の不満点。
パワーヒッターは確かにパワー寄りですが、リアルタイム対戦の仕様上佐藤の代名詞である「ぶっ飛ぶアーチ」が再現されず、「MVPなのにこれか…」とファンの失望は計り知れません。
X(旧Twitter)の反応は…
公開直後から阪神純正界隈が大荒れ!
代表的な投稿はこちら:
• 「佐藤MVPなのにアーチストなしでパワーヒッターってマジ?去年の活躍全部忘れたんか運営」
• 「森下もアーチストになれず…阪神打者完全に冷遇されてるやん。巨人ばっか強化すんなよ」
• 「2026 Series1で阪神だけ蚊帳の外。サトテルのパワーでアーチストなしとか理不尽すぎる」
巨人投手陣やキャベッジ・松本剛のラインドライブで沸き立つ一方、阪神は主力打者が「アーチスト」すら与えられず。
今年もプロスピでの阪神ファンは厳しい戦いになりそうです。



