セ・リーグ3回戦、バンテリンドームナゴヤで行われた中日ドラゴンズ対読売ジャイアンツは、中日が2-1で勝利し今季初白星を挙げた。
先発の大野雄大が9回4安打1失点の完投勝利(今季初登板で1勝)。5回裏に佐野(サノー)の2ランが決勝点となった。
巨人は則本昂大が7回2失点と好投も、援護に恵まれず敗戦。9回に1点差まで迫ったがあと1本が出なかった。投手戦らしい緊迫した好ゲームだった。
Xでの反応
• 「中日今季初勝利、大野素晴らしい👍」「完投はしびれたなぁ」と大野雄大を称賛。
• 「巨人もよく粘ったが中日が勝ちを掴んだ」「勝利の方程式が見つかりそう」とファン喜ぶ声。
• 「サノーの2ランが効いた」「大野との相性で坂本5番起用も…」と分析投稿も。



